エロログ

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3P専門の風俗で未知の快楽

レズが3Pをしている様子 風俗店は未知の体験がたくさんできて、
大人になるための何かを手に入れることができます。
時には「快楽」という新たな魅力を手にすることで、
今までのアダルトな世界とは違った楽しみを日常へと取り込むことができます。
3Pプレイをウリにしている風俗店に勤務すると、
おのずと女の子からの愛撫を受けることがあります。
そこでの体験の積み重ねが、
レズという素敵な関係を与えてくれたのです。
風俗にも色々なコンセプトがあって、
3Pをウリにするというスタイルも存在します。
私は日給が高くて、
おまけに風俗初心者でも先輩風俗嬢が優しく教えてくれるという条件に惹かれてお店に在籍。
その時は、男性を気持ち良くして高収入をもらうことしか考えていませんでした。
3Pプレイの特徴は、自分が男性に奉仕するのはもちろん、
パートナーとなる女性を攻めたり、
自分が責められたりする時間も過ごします。
男性とは違ったネットリと絡みつくような舌技は、
今までプライベートでは感じたことのないほどの気持ち良さを体験。
それでも、目的はお客様を気持ち良くすることなので、
パートナーに攻められつつも、発射することを考えなければなりません。

レズ風俗で感じる未知の3P

【M気質なことが知られてからの私】
しばらく働くことで、パートナーを組む女性とも仲良しになり、
自分がM気質だということが徐々に浸透していきます。
ですから、「お客様とパートナーに攻められる」という、
快楽の連続を味わうことが増えてきたのです。
3Pは抜きにかかる役割と、それを補助する役割がざっくりと分かれています。
私はもっぱら補助役というか、大抵は攻められて潮吹きを披露し、
さらにアダルトグッズを使われてヘロヘロにされるというのが一般的。
それでも、敏感体質な私が感じている姿を見て興奮してくれるお客様が多く、
おかげさまで本指も増えていったのでした。
ただ、私にとっての幸せは、3Pで交わる女性との時間。
そうです、レズの方向へと、気持ちは傾いていったのです。

【レズプレイが生活の一部になる喜び】
風俗嬢としての楽しみを感じられるようになった私は、
どんどん勤務日数・時間を増やしていきました。
だって、出勤するとレズプレイができて、
思い切り性的欲求を発散できるのですから、こんなに幸せなことはありません。
安定して出勤したことで、指名客も増えましたし、
私の気持ち良くなるポイントを押さえてくれるパートナーも増えて、
より一層レズプレイが充実しています。
風俗嬢として働くコンセプトは人と違いますが、
私にとっては最高の時間を過ごさせてもらっています。
今度はプライベートでもお付き合いしてくれる女性を探したいものです。